年に一度の便りを
みなさまこんばんは。
今年も本当に押迫ってきました。
皆様、年末の終いと新年の準備で忙しいことと思います。
私も今日は、大掃除はまだ一部分残っているのですが、年賀状をしたためました。
懐かしい顔や親しい友の顔を浮かべながら書きました。
年に一度の便りになっている方もいるのですが、この一言この便りがとても大切に思っています。
普段のお付き合いは、ほとんどないのですが、この新年の便りで通じ合うこともあると思っているのです。
一言一言に思いを込めて書きました、本日投函しました。
今日はお餅を作ろうと考えていたのですが、昼過ぎに那須の甥っ子夫妻からお米ともち米、たくさんの白餅、豆餅が届いたのです。
それはもうたくさんの量なのです、二人だけの生活ですから、これから長く楽しむことができそうです。
本当にありがとうございます。
新米のお米ともち米、白餅と豆餅です、本当に有り難い贈り物です。
大切に頂きます。
でも今日は我が家でもお餅を作ろうと思っていたのです。
豆餅だけは作りました。
浸し豆をたっぷり入れて青のりも沢山いれました、かなり良い出来だと思います。
妻は明日の朝さっそく試食しましょうと言っていました、送っていただいたお餅との食べ比べになります、本当に楽しみです。
新年に向かって少しづつ準備ができています。
大掃除もあとは、サッシの外回り部、デッキ材、雨戸材、テラス屋根の掃除だけが残っています。
明日でほとんど完了すると思います。
昨日も書きましたが、重賞2レースの競馬馬券を買ったのですが、すべて外れでした。
仕方ありません、少しばかりの夢を見させていただきました。
有馬記念も終わってあとは紅白歌合戦ですかね?
おいしいお酒のせいでとても気分良くこのブログを書いています。
お休みの時間が近づいてきました。
みなさまおやすみなさい!
また書きます。
















